• 【閲覧注意】殺人鬼エド・ゲインが作った人体パーツで作った調度品を再現してみた(画像12枚)

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    「サイコ」「悪魔のいけにえ」「羊たちの沈黙」などの映画のモチーフとなったと言われる実在したアメリカの異常殺人者、エド・ゲインが作っていたと言われる人体パーツを使った椅子や、ランプシェードなどの模造作品。あまりにもリアルです…。


    エド・ゲイン(Ed Gein、本名はエドワード・セオドア・ゲイン〈Edward Theodore Gein〉、1906年8月27日 – 1984年7月26日)は、アメリカ合衆国の殺人者、墓荒らしである。彼の犯罪は、彼が地元の墓場から掘り返した死体で作り出した恐ろしい「戦利品」と「記念品」を警察当局に発見されたことで名を馳せた。彼の有罪判決は2人の人間を殺害したことから、しばしば連続殺人者と呼ばれる。
    人間の死体を使って、ランプシェイドやブレスレットを作ったことで知られており、大量殺人とは言われないが、その猟奇性から、アメリカの殺人史を代表する1人である。本人によると、自分の名前の正確な発音は「エド・ギーン」であるというが、本項名である「エド・ゲイン」のほうがよく知られている。

    ウィキペディアより
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